未来にずっと続く家

テクノストラクチャーの家

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藤和建設駅前店
地元狭山ヶ丘で創業40年
狭山ヶ丘駅東口徒歩1分
駐車場完備
 
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営業時間
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年中無休
賃貸のみ水曜日定休
藤和建設は狭山ヶ丘や武蔵藤沢を中心に独自のルートで住宅用地の仕入れを行い、売主直売にて皆様にご提供しております。

また、パナソニックビルダーズグループである当社は耐震住宅工法テクノストラクチャー施工認定店としてご安心いただけるお住まいのご提供をしております。

その他、新築中古一戸建て、中古マンション、土地等の不動産仲介業務も行っております。

所沢市や入間市の不動産は藤和建設にお任せ下さい。

経験豊富なスタッフが住宅購入に関する住宅ローン、資金計画、税務等のアドバイスは勿論、皆様の夢のマイホーム探しを責任を持ってお手伝いいたします。

当社はしつこいセールス等は一切行っておりませんのでご安心してお問合せご利用下さい。
 
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「木の家に確かな安心を約束したい」
そんな願いを込めて生まれた、テクノストラクチャーの家。
木と鉄を組み合わせたテクノストラクチャー工法の強さと安心の上に、
パナソニック技術を活かした心地よい居住環境品質や
太陽光発電をはじめとする省エネ・創エネなどのエコ性能、
そして、上質で洗練されたデザイン性をプラス。

長期優良住宅ならではの、長く優しく良いクオリティ。
それがパナソニック「テクノストラクチャーの家」です。







木の家に住みたい


日本人の約8割が「木の家に住みたい」というデータがあります。
木の持つ自然の優しさは年齢を問わず人気がありますし、
日本の高温多湿な気候風土にあった木の家は、様々な恩恵を住まいにもたらしてくれます。

しかしそんな優れた建築材料の木にも弱点があります。








木の優しさに鉄の強さを加えて



木には生育してきた縦向きにかかる力には強いけれど、
横から受ける力には弱いという性質があります。
つまり、柱のように木を縦向きに使う場合は十分な強度が期待できますが、
梁のように横向きに使う場合、強度が不足しがちになってしまうのです。

   
    縦は強いが         横向きの力には弱い


家を支える重要な構造材である木製梁は、樹種、乾燥度合、
節や割れの状況によってズレや軋みなどの原因となります。
そして長期間住宅を支え重力を受けると
たわみが年々増えていくクリープ変形という現象が起こり、
引き戸の開閉がしにくくなったり建物のゆがみに発展することもあるのです。

 ●木製梁
引き戸の開閉がしにくくなったり、
建物のゆがみに発展することがあります。
●テクノビーム
時間が経っても引き戸の開閉はスムーズで、
構造体の精度も保たれます。
 
     




それを克服し「より強い木の家」を実現したのが
「木と木の間に鉄を入れて木の弱点を補強した梁を使う」
というパナソニックの新しい発想でした。
この強い梁は、地震にも強さを発揮します。







テクノビームでオープンで自由な空間を



木に鉄を組み合わせた梁「テクノビーム」。
木造住宅の良さはそのままに、木造の弱点である梁を鉄によって補強した新技術です。
このテクノビームによって、一般的な木造軸組工法で約3.6mしか取れなかった柱と柱の間を、
最大約6m(壁心寸法)まで広げることが可能になりました。
これにより、20畳以上もの大空間が実現でき、
ワイドビューを楽しめる大きな窓の設置も自由です。





また、梁に沿って自在に間仕切り壁の位置が決められるフリーウォールシステムを採用、
家具の寸法にピッタリ合わせた壁の位置が選べたり、
入居後に間取りを変更したい場合にもきめ細やかな対応が可能など、
設計の自由度も高まります。










住宅にこそ構造計算



木と鉄の複合梁の採用とともに、開発の最重要テーマとなったのが
一邸ずつ全ての住宅を対象とした構造計算のシステム構築です。
2階建て以下の木造住宅については、現在でも構造計算は義務づけられていません。
それは、熟練大工の勘や経験で建てられてきた木造住宅は充分な信頼性が
見込まれることと、木造住宅の構造計算には大変な手間が掛かるためです。
パナソニックはあくまでも自由な間取りを優先し、
しかも熟練大工の不足に対応できる工法を目指してきました。
だからこそ、全邸の構造計算は必須条件であり、何よりもパナソニック
として提案する以上、科学的な裏づけは欠かせないと考えたのです。





そこで考えたのが基礎から屋根まですべての部分の強度を計算し、
それをコンピューターにインプット、
画面上に実際と同じ強度を持つ家を建ててしまおうというものでした。
そしてそこに地震・台風・豪雪などの負荷をかけて建物に
どのような影響が出るかを実験します。

災害が起きた場合のシュミレーションを何度もコンピューター上で行い、
改良を繰り返しながらバランスの良い構造体をつくりあげていくという、
これまでになかった方法がこの構造計算による家づくりでした。








未来にずっと続く家


上記にありますように、一般住宅ではマンションやビルに比べ形も間取りも
バラバラで、計算が難しい、あるいは手間がかかるといった理由から、
これまで構造計算がなされてきませんでした。
しかし、一軒一軒形やデザインが違うからこそしっかりと構造計算をし、
弱いところを補強しておくべきだというのがパナソニックの考え方です。
安心を、目に見えるかたちで。

そしてお客様の暮らしに寄り添い、価値が長く続く
「未来にずっと続く家」の実現を目指します。
ぜひ、私たちテクノストラクチャーにお任せ下さい。









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